離れのある家

高校生の時に仲の良かった友人の家に卒業してからもよく遊びに行っていました

私の実家からは車で1時間ほどかかるのですが

高校生の時はお互いに電車通学で方向が逆だったので遊びには行けなかったのですが卒業してから車の免許を取り、遊びに行ったのです

今考えると、よく1時間もかけて遊びに行ったなぁ~と思うのですが当時は免許とりたてということもあり、運転が楽しくて仕方なかったのです

友人の家には離れがありそこが友人と妹の部屋になっています

昔は農家だったそうで、母屋も十分に広いのですが、離れと納屋が敷地内にあります

そこに車を4~5台は止められるであろう庭があるのですから

かなりの広さですよね

離れの1階は物置になっていました、木のはしごのような古い階段を上って2階に上がるとそこに2つ部屋があります

母屋を気にすることなく騒げるので、よく恋話をして盛り上がりましたね♪

懐かしいなぁ~

しかし、この離れの部屋は寝室ではないそうで、母屋にちゃんと寝室はあるんですって…贅沢ですよね

ですからお風呂上がりに外に出て離れに行く必要はないそうです

その友人も今は結婚して新築の家を大分に建てています

実家には両親が住んでいるだけだそうで、離れも使われていません

でも、友人や妹が旦那さんや子どもを連れて里帰りしても十分に部屋があるのでみんなで泊まれるそうです

我が家では実家に帰ると寝る場所が無く、子どもが大きくなるにつれてだんだん実家に泊まることが少なくなってきましたから…

離れがある家、羨ましいなぁ

いいですね~

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中古マンションの購入ポイント

中古マンションを購入するときに考える事などあると思いますが、中古マンションのいいところとして購入前に新築マンションよりも多くの情報を手に入れることができるということがあります。

新築マンションの場合にはマンションが出来上がる前から販売が開始されることが多いですが、この時点で参考にできるのはモデルルームしかありません。

しかし、モデルルームというのは購入を促すためにあるので通常購入をする部屋よりもグレードが高くなっていることがあります。

また部屋内がきれいに見えるようにインテリアコーディネートも工夫されていたりします。

このため新築マンションでは判断基準が少ないといえるでしょう。

それに比べ中古マンションでは、そこに住んで生活をしている人たちがいるわけですからその人達に話を聞いてみようと思えば聞くこともできるわけです。

不動産屋にどのような状況かをしっかり確認しておくというのもいいでしょう。

中古マンションは新築マンションよりも値段が安いです。

古いのですから当たり前といえばそうですが、立地条件がいい中古マンションでも安く買えるのです。

部屋にはそこまでこだわりがなく立地条件にこだわっている場合などはいいのではないでしょうか。

中古マンションの部屋もリフォームをすることで新しい部屋みたいにすることができます。

リフォームする予算を入れても値段は新築のマンションよりも安くすることもできます。

いいところばかりではなく悪いところもあります。

修繕積立金というお金があります。これはマンションを修理するときのために積み立てるお金です。この修繕積立金はマンションが古くなるにつれて高くなっていきます。

つまり、中古マンションを購入すると毎月支払うお金が多くなるということです。

中古マンションを購入することも選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

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フラット35について<住宅ローン>

フラット35について書いていきます。

フラット35は住宅金融支援機構が支援を行っている住宅ローンです。

金利についての説明を前にしましたがフラット35は全期間固定金利型の住宅ローンです。

全期間固定金利型の住宅ローンとして人気が高い住宅ローンとなっています。

変動金利はリスクがあって恐いから、金利は高いけど全期間固定金利にしようと考えたりする場合があるからです。

変動金利も総返済額が少ないときや、短期間の借り入れのときには向いているのですが、

長期的に借り入れをすると、金利が上昇するリスクがあるので向いていないといわれています。

自分の返済プランをいくつか考えてみるのがいいでしょう。

フラット35は保証料が必要ないのがいいところのひとつです。

保証料のことは前に少し書いたとは思うのですが、保証料は数十万円になることもあります。

民間金融機関ではほとんどの場合に保証料が必要になるので、保証料無料だったら負担を減らすことができます。

物件検査をうけることができるのもいいところのひとつです。

物件検査は自腹なのですが、住宅金融支援機構独自の検査基準があり、

その基準を満たしていると認定されることで住宅に問題ないことが認定されるのです。

返済について悩みがあったり困ったりしたときなどは相談することができます。

返済が難しくなったときなどに、返済する額を一定期間の間だけ減額してくれたり、返済方法の変更などの相談に乗ってくれます。

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印紙税について

印紙税というものがあります。

不動産の取引のときには契約書が作成されます。

その契約書に書いてある金額によって収入印紙を貼らなければいけないようになっています。

国による税金というわけです。

印紙税を払わなければいけないのは契約書を作成した人になります。

契約書が2枚ある場合にはそれぞれに印紙税を払わなければいけません。

それでは印紙税が必要なのはどのようなときなのでしょうか。

土地や建物などの不動産物件を購入するときには売買契約書を交わします。

不動産物件の値段としては500万円~5000万円あたりぐらいが多いところでしょうか。500万円超~1000万円以下までは

1万円の印紙税、1000万円超~5000万円までは2万円の印紙税と必要な額が契約書に書いてある金額によって違います。

最高で60万円の印紙税を払わなければいけません。

住宅ローンを組んだときにも印紙税が必要になります。

住宅ローンのときに印紙税が必要になるのは、住宅ローンの審査に通った後の金銭消費貸借契約のときの契約書です。

新築を大分で購入した友人は金銭消費貸借契約や印紙税のことなどはほとんど知りませんでしたが、住宅を建ててくれている会社で教えてもらったそうです。

ほとんど知識がなくても住宅会社にいくことによって家を建てることはできます。

でもせっかくなので家を買うときには家のことをいろいろ勉強してみて買うようにすると楽しいのではないでしょうか。

新築や不動産物件など住宅に関する税金もいろいろあるので調べてみてください。

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変動金利について

変動金利型について説明します。

変動金利型は金利が変動していきます。

金利の変動といってもいつ金利が変動するのでしょうか。

金利が変わるのは、金融機関が短期プライムレートといわれるものを元にして1年に2回の見直しをしています。

この見直し時に金利の変更がなされます。

そのときに金利が上がったり下がったりすることになります。

実際にその金利が適用されるのは3ヵ月後になります。

金利が見直されて適用された後にいきなり返済額が変わるわけではありません。

ころころと返済額が変わってしまうと、住宅ローンを借りている人も戸惑ってしまったりするためです。

返済額が変わるときも決まった倍率以上にはあがらないようになっています。

返済額が上がっても1.25倍が限度となっています。そのため返済しなければいけないお金が1.5倍になっていたとしても1.25倍までしか上がらないようになっています。

変動金利で気をつけておかないといけないこととして、金利が上がることで返済しなければいけない利息が上がることです。

少し金利が上がるだけならば対応できるのですが、あまりにもあがりすぎてしまうと利息を払うだけで元金はまったく返せないという状況になってしまいます。

大分に注文住宅を購入した知人がいるのですが、住宅ローンは固定金利の住宅ローンを借り入れしていました。

元金を返せなかったら住宅ローンは減りません。

ずっと返済し続けることになるかもしれないのです。

変動金利はリスクも高いので気をつけましょう。

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住宅ローンの金利

住宅ローンを借り入れするときに非常に重要になってくるのが住宅ローンの金利のタイプです。

金利のタイプを良く考えておかないと住宅ローンの返済が大変になってしまうことがあります。

自分に合っているタイプの住宅ローンを借りることが返済をしていくことが楽になるとまでは言いませんが返済を続けていくことができるようになるのではないでしょうか。

金利タイプには全期間固定金利型、固定金利期間選択型、変動金利型があります。

全期間固定金利型は初めから金利が決まっている金利型です。

住宅ローンを借りている期間の金利が固定されています。

そのため利息がいくら必要になるのかが事前に分かるようになります。

つまり返さなければいけない金額がわかっているので返済をしていく計画を事前に立てることができます。

健康住宅を大分に購入した友人がいるのですが、友人は全期間固定金利型の住宅ローンを借りるようにしました。

返済額が高くはなるけど、返さなければいけない金額が分かっているので、返すのが安定していていいということでした。

固定金利期間選択型は最初に固定金利の期間を選択します。

固定金利の期間が終了した後に固定金利にするのか、変動金利にするのかを選ぶことができます。

金利もこのときの金利が適用されることになります。

金利が上がりそうなときに借り入れするのは注意が必要になってきます。

固定金利期間選択型はどちらかというと変動金利に近い住宅ローンです。

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不動産物件の売却

不動産業者にマンションなどの不動産を売ろうとしたりしたときには、契約を結ぶ必要があります。

契約には2つの種類があります。

一般媒介契約と専任媒介契約です。

一般媒介契約とは複数の不動産業者に媒介を依頼することができる契約になっています。

レインズという不動産業者が使うことのできる不動産情報を共有することができるネットワークがあるのですが、そのレインズに登録する義務が宅建業法で定められています。

しかし、媒介契約の種類によっては登録する義務がないものもあります。

それが一般媒介契約です。

一般媒介契約の時には不動産を売りたい依頼主が自分で購入を希望する人を見つけてくることができます。

専任媒介契約には専属専任媒介契約もあり、専属専任媒介契約のときには依頼主であっても自分で購入を希望する人を見つけてくることは認められていません。

専属専任媒介契約と専任媒介契約はレインズに登録する義務があります。

レインズに登録しなければいけない期限があり、専属専任媒介契約では媒介契約を結んだときから5日以内、専任媒介契約では7日以内に登録することになっています。

これらの媒介契約は最長で3ヶ月で期限が切れます。もし、期限を3ヶ月より長く設定していたとしても3ヶ月に短縮されることになります。媒介契約というのは依頼者に頼まれ

その物件を他の人に購入してもらう取引で、口約束だけではトラブルになることもあるので書面にする必要になります。

私の友人が大分で不動産を購入するときは専任媒介契約で購入していました。

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マンションのセキュリティー

マンションに住むときにはかかせないセキュリティについて書いていきます。

マンションに限らずどのような住まいであってもセキュリティがいいに越したことはありません。

特にマンションは他のところと比べてセキュリティがもとから高いといえます。

最近のマンションではさらにセキュリティが向上していっています。

防犯カメラはほとんどのマンションでついています。事件があったときには防犯カメラによって犯人が捕まえられることが良くあります。

オートロックで部外者の侵入を防ぎます。

今ではそれらに加えて4重、5重といったセキュリティを設けているマンションもあります。

4重のセキュリティの例をあげるとまず最初にオートロックがあります。

エレベーターに乗るときに目的の階にしかいけないようにエレベーターの運行を制御しています。

さらにエレベーターを降りた後などにオートロックを用意したりします。

そして玄関で4重のセキュリティを実現していたりします。

虹彩認証を設けているオートロックなどもあります。虹彩認証は目で認証をします。

警備会社と契約しているところもあり、24時間警備してもらっているところもあります。

今のセキュリティは過剰ではないのかと思えるようなセキュリティをしているような気もするのですが、それだけみんなセキュリティには敏感になっているのでしょう。

たしかにセキュリティは大事なのですがそれによって不便になることがないようにしていくのがいいのではないでしょうか。

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マンションの購入を考えた時に・・・その2

マンションを買うことに決めても何階を買おうか迷うことがあると思います。

やはり買うなら最上階が欲しいと思っている方のほうが多いのではないでしょうか。

最上階からの夜景などはとてもきれいに見えるのではないでしょうか。

また上の階がないため上の階の音を気にする必要がないのもいいところです。

虫が嫌いな人には最上階がオススメです。上の階にいくほど虫の出現率が変わってきます。

そのため上の階にいくほど値段は高くなってしまいます。

デメリットももちろんあります。

基本的に階の移動がエレベーターになってしまうことです。

地震などがあったときエレベーターに乗るのは危ないですよね。外に逃げにくいといえます。

外で洗濯物を干すときも注意が要ります。

風で飛ばされてしまうとどこにいったかもわからなくなるかもしれません。

1階についても書いてみます。

1階にはあまり住みたくないという人もいるでしょうが1階も悪くないものです。

1階のメリットとして下の階に人がいないことがあります。

下の階に人がいないのであまり足音などに気を使う必要がありません。

移動が楽なこともいいところです。歩いて外に出ることができるためです。

エレベーターの待ち時間などを気にする必要がないのです。

遅刻しそうなときなどのエレベーターの待ち時間はかなり苦痛なのではないでしょうか。

地震があったときなどに外に逃げやすいです。

デメリットは日当たりがよくないことや防犯上最上階などよりも狙われやすいことなどがあります。

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マンションの購入を考えた時に・・・

マンションを買おうと考えたときにどのような考えが浮かぶでしょうか。

間取りは家族が4人だから4LDKにしよう、帰ってから気軽に運動できるようにジムがついているマンションがいいななどといろいろ考えるのではないでしょうか。

マンションにはメリットとデメリットがあります。

メリットとして立地がいいことがあげられます。

分譲マンションを建てて売ろうと考えたときにどうやったら売れやすいか考えてみてください。そうすると立地がいいほうが売れやすいだろうと思うはずです。

実際そうですね。そのためマンションの立地はいい場合が多いのです。

他に防犯性能が一戸建てなどと比べ高いです。

オートロックに防犯カメラは当たり前で管理人が常駐していたりするところもあります。

オートロックの認証も最近は多彩になり、生体認証で認識できるようになったりしています。

共用の施設や設備が充実しているのもいいところです。

今ではコンビニがついているところもあったりします。日ごろ不在がちな人にうれしい

宅配便用のロッカーがついていたり、ロビーなどがあるところもあるのです。

デメリットは毎月お金を払っていかなければいけないところでしょうか。

管理費と修繕積立金は必ず払わなければいけません。

車を使う人はさらに駐車場が必要になってきます。

一戸建てであれば駐車場を借りる必要はないですね。

あとは定期的に修繕する必要があるので修繕積立金を積み立てていますが、足りないときは一時金として徴収されます。

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